★BERNIE
WORRELL "Improvisczario"
(バーニー・ウォーレル『インプロビザリオ』) |
品番:PPMCD-004 ( 原盤番号:GFM0004)
JAN : 4560247870171
発売:2007.9.8 ( 米国発売:2007.9.15)
定価:¥2,100 ( 税抜価格\2,000)
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| 定価:2,100円 NEW!!!!!!! |
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All songs recorded at Edison Studios, NYC
Produced by Philip Di Fiore
Co-Produced by Bernie Worrell, Will Calhoun & Brett Bass
Engineered & Mixed by Albert Di Fiore
Mastered by Mike Fossenkemper, Turtle Tone Studios, NYC
Cover art image from painting
“Sprouting Organisms” by Hannah Jones
PRESSPOP MUSIC LICENSED FROM Godforsaken Music
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Bernie Worrell "Improvisczario"
バーニー・ウォーレル(P ファンク/ トーキング・ヘッズ)がウィル・カルホーン(リヴィング・
カラー)、ウォーレン・ヘインズ(Govt Mule / オールマン・ブラザーズ)と共にお届けする極上のジャズ/ ファンク/ ロック即興インストゥルメンタル・アルバム!!!!!!!!!!
ウォーレルの新作ソロ・アルバム、『インプロビザリオ』は彼が今まで制作したこのないようなジャズ/ファンク/ロックのインストゥルメンタル・アルバムだ。レコーディングはかつてデューク・エリングトンがレコーディングした事もあるNY
の伝説的スタジオ、エディソン・スタジオで一週間かけて行われた。ドラムはウィル・カルホーン、そしてベースはブレット・ベース(レジーナ・スペクター)だ。またゲストとして二人の現代音楽シーンにおける伝説的人物にも参加してもらった。ギタリスト、ウォーレン・ヘインズが2曲。そしてマイク・ゴードン(フィッシュ)がバンジョーで1曲。『インプロビザリオ』はセロニアス・モンクのピアノ、マイルス・デイビスのエレクトリック全盛期、そしてメデスキ・マーチン&ウッドの音をミックスしたようなアルバムだ。ウォーレルを特徴づける音が、その非の打ちどころのない音楽的感覚、機知、そして才能でもってベイビー・グランド・ピアノ、ハモンド・B3・オルガン、クラビネット、ウリッツアーなど様々な鍵盤楽器を通じて奏でられる。ベイビー・グランド・ピアノでの彼の演奏は、彼が伝説のピアニスト、セロニアス・モンクに最も近い音楽家である事を思わせる。偶然にも彼がアルバム最後の曲で弾いているのはエディソン・スタジオにコレクションされている、かつてモンクが愛用したセレステ・ピアノなのだ。タイトルでも解るように、このアルバムの全ての曲は即興で作られたものだ。そしてミニマルなオーバーダブでワンテイクで録音された。こういった限られた環境と時間で一気に作り出されたアルバムはかつてP
ファンクやトーキング・ヘッズの音楽に命を吹き込んだといわれるウォーレルの音楽のプリミティヴなエネルギーを生で感じさせてくれるものに仕上がっている。美しく、パワフルで...
そして最も重要な事だが、極めて人間味あふれるアルバムだ。
★バーニー・ウォーレルてどんな人なの?
★メンバー
Bernie Worrell(バーニー・ウォーレル) - Pianos, Keys, Organs
Will Calhoun(ウイル・カルホーン) - Drums, Loops
Brett Bass(ブレッド・ベース) - Bass
ゲスト・ミュージシャン
Warren Haynes(ウォーレン・ヘインズ)-Guitar(Tracks 4,5)
Mike Gordon(マイク・ゴードン) - Banjo(Tracks 2)
Darryl Dixon(ダレル・ディクソン) -Sax & Flute(Tracks 3)
★曲目 1. New
Boss (8:41)
2. Up in The Hills (feat.Mike Gordon) (6:11)
3. Bass on the Line (4:30)
4. Dirty (feat.Warren Haynes) (6:09)
5. Killer Mosquito (feat.Warren Haynes) (9:13)
6. OK, You Can Leave Now (7:11)
7. Celeste (6:47)
TOTAL TIME :48:44 |
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